アニメーションの画面の大きさ

アニメーションの画面の大きさを変更します。

元の大きさ

変更前の画面の大きさです。

新しい大きさ

変更後の画面の大きさを指定します。

画像の大きさから自動入力

すべてのフレームの画像が収まる大きさを [新しい大きさ] に設定します。

画像の大きさを変える

画面の大きさに合わせて、各フレームの画像の大きさを変えるかどうかを選択します。
画像の大きさが拡大される場合、追加される余白部分は透過色またはアルファチャンネルが0(完全に透明)となります。

しない画像の大きさを変えません。
すべての画像すべてのフレームの画像を画面と同じ大きさにします。
最初の画像最初の画像を画面と同じ大きさにします。
画面と同じ大きさの画像元の画面の大きさと同じ大きさの画像を、新しい画面の大きさにします。
最初の画像と画面と同じ大きさの画像最初の画像と、元の画面の大きさと同じ大きさの画像を、新しい画面の大きさにします。

画面からはみ出す画像を切り取る

画面に収まりきらない画像の、はみ出す部分を切り取るようにします。
チェックをしない場合、画面からはみ出す部分もそのまま維持されます。 ただし実際にファイルに保存する際には、画像形式の仕様上各フレームの画像が画面からはみ出すことはできないため、はみ出す部分は切り取られて保存されます。

空になった画像を削除する

画像が完全に画面外に出る場合、そのフレーム自体を削除するようにします。
その際、削除されるフレームの表示時間が、前のフレームの表示時間に加算されます。