WebP 形式の保存オプションを指定します。
可逆圧縮にします。
可逆圧縮時にどの種類の画像向きの圧縮を行うかを選択します。
圧縮の品質を指定します。
非可逆圧縮の場合、数値が大きいほど画質が上がりますが、その分ファイルサイズが大きくなります。
可逆圧縮の場合、数値が大きいほどファイルサイズが小さくなりますが、圧縮に掛かる時間が増します。
アルファチャンネルの圧縮の品質を指定します。
数値が大きいほど画質が良くなりますが、その分ファイルサイズが大きくなります。
100 を指定するとロスレスになります。
この設定は可逆圧縮でない場合に有効です。
圧縮メソッドを選択します。
非可逆圧縮の場合、数値が大きいほど画質が上がりますが、圧縮にかかる時間が増します。
可逆圧縮の場合、数値が大きいほどファイルサイズが小さくなりますが、圧縮に掛かる時間が増します。
SNS (Spatial Noise Shaping) の強さを指定します。
SNS は、画像を圧縮しやすい部分としづらい部分にセグメントを分割して圧縮する機能です。
0にすると SNS が無効になります。
この設定は可逆圧縮でない場合に有効です。
最大のセグメント数を選択します。
この設定は可逆圧縮でない場合に有効です。
デブロッキング・フィルタの強さを指定します。
デブロッキング・フィルタは、ブロックノイズを目立たなくする効果があります。
0にするとデブロッキング・フィルタが無効になります。
この設定は可逆圧縮でない場合に有効です。
デブロッキング・フィルタの鮮鋭度を選択します。
数値が小さいほど鮮鋭になります。
この設定は可逆圧縮でない場合に有効です。
より効果の強いフィルタを使用するようにします。
この設定は可逆圧縮でない場合に有効です。
フィルタの強さを自動的に算出して設定します。
この設定は可逆圧縮でない場合に有効です。
前処理フィルタを選択します。
この設定は可逆圧縮でない場合に有効です。
アルファチャンネルの予測フィルタを選択します。
この設定は可逆圧縮でない場合に有効です。
鮮鋭な YUV 変換を行います。
色のにじみを抑えられますが、圧縮に掛かる時間とファイルサイズが増加します。
この設定は可逆圧縮でない場合に有効です。
画像に ICC プロファイルがある場合、保存するようにします。
画像に Exif データがある場合、保存するようにします。
画像に XMP データがある場合、保存するようにします。
アニメーションを保存します。
背景色を指定します。
元の画像に背景色がある場合、それを維持して保存するようにします。