全画面表示に関する設定を行います。
画面より小さい画像を拡大するようにします。
全画面表示時の画像の拡大表示の方法を指定します。
チェックをしない場合、拡大縮小設定の [拡大方法] の選択が使用されます。
全画面表示時の画像の縮小表示の方法を指定します。
チェックをしない場合、拡大縮小設定の [縮小方法] の選択が使用されます。
マウスポインタが表示されないようにします。
マウスを移動した際に、一時的にポインタが表示されるようにします。
マウスポインタが一時的に表示される時間をミリ秒(1/1000 秒)単位で指定します。
全画面表示をどのモニタで行うかを選択します。
ここでの設定は、メインウィンドウでの全画面表示に適用されます。
単独ビューアでの全画面表示時の設定は、単独ビューア - 全画面表示で行います。
全画面表示時のマウス操作に割り当てる機能を選択します。